インドネシアビザ(VISA)、ソシアルビザ、スチューデントビザ、リタイアメントビザ手配 「短期留学から長期留学のバリ専門オリジナル留学プログラム」 ガクシン。
留学前に準備していただく物
留学前は不安もあると思いますが、このページを参考に準備を進めてください。
時差
日本時間よりマイナス1時間。
(例)日本時間の12時は現地時間で11時です。
気候
乾季(4月〜10月)・雨季(11月〜3月)
雨季は日本の梅雨の様ではなくシトシトと長雨が降るのではなくスコールが来てザーと雨が降った後は晴れています。
気温:昼間は約30〜33℃、夜間は約25~28℃。
航空券
滞在期間やビザ(Visa)によりチケットの種類が異なって来ます。
利用航空会社や出発日により航空券代金が異なりますので事前に確認して下さい。
インドネシア大使館、領事館でビザを申請する場合チケットが必要になりますので利用航空会社及びチケットの種類(有効期間)、金額についてお気軽にご相談下さい。
※イーチケット(E-Ticket)の航空券番号を控えておいて下さい。
チケットを紛失した場合は航空券番号とパスポートを提示すれば航空会社のコンピューターに登録されていますので照合確認が可能になります。
両替・ルピア
現地通貨はルピア(Rp/Rupiaと表示)です。
1円=約Rp95(2010年4月30日現在)日により変動しますので為替レートをチェックしておいて下さい。
日本国内の交換レートはあまり良くありませんので、両替は現地空港、街中でされる事をお勧めします。
バリ島には両替店が沢山ありますが、店によりレートが異なりますので数店チェックをしてレートの良い店を選んで下さい。但し看板に記入されているレートから手数料を取られるケースがありますので確認の上両替をして下さい。
旅行保険
現地には日本人スタッフのいる外国人が利用する設備の整った病院が数件あります。
風邪や下痢で利用されると初診料を含めて約¥12,000〜¥15,000請求されますので旅行保険に入られる事をお勧めいたします。
病院では保険証とパスポートの提示が求められますがパスポートコピーの提示で結構です。(旅行保険証にパスポートコピーを一緒に入れておいて下さい。)
電圧・電化製品
電圧は日本と異なり220V, 50Hzです。
デジタルカメラ、携帯電話、その他持って行く電気器具が220V、50Hzに対応出来るかどうか確認をしておいて下さい。
出来ない場合は変圧器を用意して下さい。
コンセントはアジア地域のCタイプ(丸い足)です。
持っていくと便利な物
ビーチサンダル、整腸剤(正露丸etc)、目薬(目薬の種類が少ない)、解熱剤、スニー
カー、ポケットティッシュ、Tシャツ、歯磨、日焼け止めクリーム。
虫よけ
虫よけは、現地でも購入出来ます。他にかゆみ止クリーム。
服装
日本の夏と同じ服装を目安にして下さい。
Tシャツ、綿パン等洗濯の出来るものを持って行って下さい。
タオル類
バスタオル、スポーツタオルを持参して下さい。
携帯電話
日本の携帯電話が使用出来るかどうか確認しておいて下さい。
長期滞在される方は現地で携帯電話を購入されプリペイドカードで利用される事をお薦めします。 携帯電話は帰国される時に売る事が出来ます。
日本の携帯電話を利用すると送信、受信の料金がかかりますので使い過ぎに要注意。
パソコン
パソコンを持って行かれる場合は現地のインフラ(ブロードバンドが普及していません)が良くありませんので注意して利用して下さい。
ホテルや一部カフェでは無線環境が有ります。
ホームステイ先はアナログ回線で、インターネットには適しません。
ネットカフェが有りますが日本語フォントが利用出来るか確認して下さい。
クタエリア等の観光客の多い所のネットカフェは日本語フォントのあるカフェが有ります。
予防注射
心配な方は予防注射(日本脳炎、狂犬病etc)をしておいて下さい。
今までプログラムに参加された方で伝染病に罹った方はいませんので、あまり神経質になる必要もありません。
スーツケース
機内預けにされるスーツケースには必ず鍵を掛けて下さい。
スーツケースには「ガクシン」のステッカーを見えるところに貼って下さい、空港へ出迎えに行く者がステッカーを目印にしています。
現地で購入
シャンプーやボディーソープは現地のショップで購入出来ます。
ちなみに、メリット、ドーブ、ウエラ等のブランドが有ります。
パスポートのコピー
コピー機が普及していませんのでパスポートコピーを何枚か準備しておくと便利です。
証明写真
インドネシアでは公的な書類に使用する写真はバックが赤色の写真が必要になります。サイズも3.5x40mm、40x60mmが必要になりますので数枚準備しておかれる事をお勧めします。又はメモリースティック等にデーターを入れて持って行き現地のフォトショップでプリント出来るようにしておくと便利です。
運転免許証
インドネシアと日本は運転免許の国際協定が有りませんので、国際免許証は有効ではありませんので持参する必要はありません。
但し、現地では日本の運転免許証でレンタカー、バイクを貸し出してくれますが検問にかかると罰金を取られますので注意して下さい。
警察で試験(お金を払えば免許がもらえます)を受けてシム(運転免許)を取られる事をお勧めします。
詳細は弊社の日本語の出来る現地スタッフにお聞き下さい。
機内手荷物で持ち込みの出来ない物
ハサミ、ペットボトルの飲料水、花火、ライター、マッチ等
インドネシアVISA(ビザ・査証) バリ島留学プログラムのガクシン
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